いわもと皮フ科クリニック

〒251-0047
神奈川県藤沢市辻堂2丁目4−30
田代ビル 2階

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GLP-1ダイエットのおすすめオンライン診療7選!安いクリニック・薬別の効果や選び方も解説

2026/08/29

PR ※CLINICFORの情報提供元CLINICFOR

GLP-1ダイエットで使われる薬には、リベルサスやマンジャロ、オゼンピックなど複数の種類があり、どれを選ぶかで使い方や費用は大きく変わります。

さらに、取り扱う薬や料金はクリニックごとに異なるため、自分に合った組み合わせを見つけるには比較が欠かせません。

そこでこの記事では、GLP-1ダイエットに対応したおすすめのオンライン診療7選を、料金や取り扱い薬をもとに比較して紹介します。

薬の種類ごとの特徴や費用、クリニックの選び方、副作用・リスクまで解説するので、自分に合った薬・クリニック選びの参考にしてください。

▼注目のオンライン診療サービス3選

ロゴ画像 公式サイト 診察料 リベルサスの料金
(3mg・月あたり)
マンジャロの料金
(2.5mg・月あたり)
配送料 診療時間
DMMオンラインクリニック 公式サイト 0円 初月 5,420〜6,080円
2ヶ月目以降 7,920〜8,580円
※らくらく定期便の場合
10,500〜12,000円
※らくらく定期便・まとめ買いの場合
550円 24時間
※年末年始を除く
クリニックフォア 公式サイト 0円※¹ 初回 4,527〜9,350円
2回目以降 8,027〜9,350円
※定期配送の場合
初回 19,115〜27,115円
2回目以降 25,520〜27,115円
※定期配送の場合
550円
※注射薬は1,100円
7:00〜24:00※²
イースト駅前クリニック 公式サイト 0円 初回 5,670〜6,000円
2回目以降 6,267〜6,400円
※定期配送の場合
初回 16,440〜17,400円
2回目以降 17,660〜18,240円
※定期配送の場合
500円
※カード決済の場合
10:00〜14:30 / 15:30〜19:00
※土日祝10:00〜18:00

※料金はすべて税込・公的医療保険が適用されない自由診療です。
※DMMオンラインクリニックはオンライン診療のプラットフォームサービスです。診療は提携先医療機関である、医療法人社団DMHが行っています。
※¹ お薬の処方がない場合は診察料1,650円がかかります。
※² 診療時間は、土日祝日をはじめ日によって異なる場合がございます。

GLP-1ダイエットでおすすめの薬は?飲み薬と注射薬の効果と費用を比較

GLP-1ダイエットで使われる薬には、飲み薬(内服薬)と注射薬があり、「毎日飲む内服薬」「週1回打つ注射薬」「毎日打つ注射薬」の3タイプに分けられます。

代表的な薬には、内服薬の「リベルサス」、週1回注射する「マンジャロ・ゼップバウンド・オゼンピック・ウゴービ」、毎日注射する「サクセンダ・ビクトーザ」などがあります。

薬によって使用頻度や費用、期待できる効果が異なるため、料金だけでなく、自分の生活スタイルや服薬の続けやすさも含めて比較することが大切です。

タイプ 頻度 費用の目安(1ヶ月) 分類 主成分 期待できる効果・特徴
リベルサス 内服薬 毎日1回 約6,267〜9,530円
※3mg×30錠
GLP-1
受容体作動薬
セマグルチド ・食欲抑制をサポート
・GLP-1で唯一の内服薬
・2型糖尿病治療薬として承認
マンジャロ 注射薬 週1回 約9,980〜31,897円
※2.5mg×4本
GIP/GLP-1
受容体作動薬
チルゼパチド ・食欲抑制をサポート
・GLP-1に加えてGIPにも作用
・2型糖尿病治療薬として承認
ゼップバウンド 注射薬 週1回 約15,000〜35,530円
※2.5mg×4本
GIP/GLP-1
受容体作動薬
チルゼパチド ・マンジャロと同じ成分
・肥満症治療薬として承認
オゼンピック 注射薬 週1回 約19,340〜28,215円
※2mg×1本
GLP-1
受容体作動薬
セマグルチド ・リベルサスと同じ成分
・2型糖尿病治療薬として承認
ウゴービ 注射薬 週1回 約17,660〜18,920円
※0.25mg
GLP-1
受容体作動薬
セマグルチド ・オゼンピックと同じ成分
・肥満症治療薬として承認
サクセンダ 注射薬 毎日1回 約14,566〜20,230円
※1本
GLP-1
受容体作動薬
リラグルチド ・食欲抑制をサポート
・国内では未承認医薬品
ビクトーザ 注射薬 毎日1回 約17,000〜25,000円
※1本
GLP-1
受容体作動薬
リラグルチド ・サクセンダと同じ成分
・2型糖尿病治療薬として承認

※料金はすべて税込・費用の目安は定期・まとめ買いの場合
※この記事では、GLP-1受容体作動薬とGIP/GLP-1受容体作動薬をまとめ、便宜上「GLP-1ダイエット薬」と表記しています。
※リベルサス3mgおよびマンジャロ2.5mgは開始用量です。実際の継続用量や増量時期は、診察のうえ医師が判断します。
※表示価格は開始用量を基準とした比較であり、治療期間全体の費用を示すものではありません。

毎日飲む内服薬「リベルサス」

リベルサスは、GLP-1ダイエットで使われる薬のなかで唯一の「飲み薬」タイプです。注射に抵抗があり、飲み薬での治療を希望する方におすすめです。

有効成分はセマグルチドで、GLP-1受容体に作用して食欲を抑え、食事量の減少をサポートします。

1日1回、朝の空腹時にコップ半分ほどの水(約120ml以下)とともに飲み、服用後30分は飲食や他の薬の服用を控える必要があります。

注射薬より費用を抑えやすく、GLP-1ダイエットの入り口として選ばれることの多い薬です。

週1回打つ注射薬「マンジャロ・ゼップバウンド・オゼンピック・ウゴービ」

マンジャロ・ゼップバウンド・オゼンピック・ウゴービは、1週間に1度ペン型注射器で皮下注射するタイプです。注射に抵抗がなく、毎日の服薬の手間を抑えたい方におすすめです。

主成分は薬によって異なり、マンジャロ・ゼップバウンドはチルゼパチド、オゼンピック・ウゴービはセマグルチドです。

なかでもマンジャロとゼップバウンドは、GLP-1に加えてGIPにも作用し、食欲抑制を多面的にサポートするとして注目されています。

打つ回数が少なく、忙しい方でも無理なく続けやすいのが魅力です。

毎日打つ注射薬「サクセンダ・ビクトーザ」

サクセンダ・ビクトーザは、1日1回、決まったタイミングで皮下注射するタイプです。

有効成分はどちらもリラグルチドで、GLP-1受容体に作用して食欲を抑え、食事量の減少をサポートします。

注射のなかでも投与頻度が高いため、毎日続けられそうかどうかを踏まえて検討するとよいでしょう。

GLP-1ダイエットのおすすめオンライン診療7選!安いクリニックも紹介

ロゴ画像 詳細 診察料 リベルサスの料金
(3mg・月あたり)
マンジャロの料金
(2.5mg・月あたり)
配送料 診療時間
DMMオンラインクリニック 詳細を見る 0円 初月 5,420〜6,080円
2ヶ月目以降 7,920〜8,580円
※らくらく定期便の場合
10,500〜12,000円
※らくらく定期便・まとめ買いの場合
550円 24時間対応
※年末年始を除く
クリニックフォア 詳細を見る 0円※¹ 初回 4,527〜9,350円
2回目以降 8,027〜9,350円
※定期配送の場合
初回 19,115〜27,115円
2回目以降 25,520〜27,115円
※定期配送の場合
550円
※注射薬は1,100円
7:00〜24:00※²
イースト駅前クリニック 詳細を見る 0円 初回 5,670〜6,000円
2回目以降 6,267〜6,400円
※定期配送の場合
初回 16,440〜17,400円
2回目以降 17,660〜18,240円
※定期配送の場合
500円
※カード決済の場合
10:00〜14:30 / 15:30〜19:00
※土日祝10:00〜18:00
デジタルクリニック 詳細を見る 1,650円
※再診料0円
初月 6,948〜8,350円
2ヶ月目以降 7,948〜9,350円
※定期配送の場合
初月 21,000〜26,500円
2ヶ月目以降 22,000〜27,500円
※定期配送の場合
550円
※注射薬は1,100円
24時間対応
レバクリ 詳細を見る 0円 初月 5,200〜9,013円
2ヶ月目以降 7,700〜9,013円
※定期配送の場合
初月 22,000円
2ヶ月目以降 27,000円
※定期配送の場合
550円 8:00〜26:00(深夜2:00)
おうちでクリニック 詳細を見る 1,650円 初月 8,530円
2ヶ月目以降 9,530円
※定期配送の場合
550円 月・火・木・金
11:00〜13:00 / 15:00〜18:00
Actually,(アクチュアリー) 詳細を見る 0円
※再診料1,500円
7,430〜7,930円
※定期配送の場合
9,980〜11,980円
※定期配送の場合
550円 9:00〜23:00

※料金はすべて税込・自由診療
※¹ お薬の処方がない場合は診察料1,650円がかかります。
※² 診療時間は、土日祝日をはじめ日によって異なる場合がございます。

DMMオンラインクリニック

DMMオンラインクリニックのおすすめポイント

  • 24時間土日祝も診療可能
  • GLP-1の薬剤の種類が豊富
  • 継続しやすい料金設定

DMMオンラインクリニックは、診察料0円で土日祝も24時間診療が可能なオンライン診療のプラットフォームサービスです。

GLP-1の薬剤は5種類(リベルサス・マンジャロ・ゼップバウンド・オゼンピック・ウゴービ)と豊富で、目的に合わせてダイエットをサポートする単剤も用意されています。

最短で当日到着する配送スピード、継続しやすい料金設定も選ばれるポイントになっています。

まずは相談だけでもOKなので、自分に合う薬剤がわからない方やメディカルダイエットについて詳しく知りたいという方にもおすすめです。

公式サイトでリベルサスの詳細を見る >

公式サイトでマンジャロの詳細を見る >

※当日到着は東京都23区と大阪市24区です。別途追加費用が必要です。
※DMMオンラインクリニックはオンライン診療のプラットフォームサービスです。診療は提携先医療機関である、医療法人社団DMHが行っています。

DMMオンラインクリニックのGLP-1の料金

単月購入 定期・まとめ買い
リベルサスの料金 3mg:10,890円
7mg:21,780円
14mg:36,080円
3mg:7,920〜8,580円/月
7mg:15,840〜16,280円/月
14mg:25,520〜26,070円/月
マンジャロの料金 2.5mg:12,500円
5mg:22,800円
7.5mg:32,300円
10mg:40,500円
2.5mg:10,500〜12,000円/月
5mg:20,800〜22,300円/月
7.5mg:30,300〜31,800円/月
10mg:38,500〜40,000円/月
ゼップバウンドの料金 2.5mg:36,410円
5mg:62,370円
7.5mg:82,390円
10mg:99,880円
2.5mg:35,310〜35,530円/月
5mg:61,270〜61,490円/月
7.5mg:81,290〜81,510円/月
10mg:98,780〜99,000円/月
オゼンピックの料金
※1本(2mg)
1本:24,200円/本 2本:23,925円/本
3本:23,833円/本
ウゴービの料金
※1本(4回分)
0.25mg:19,800円
0.5mg:37,400円
1mg:54,780円
1.7mg:92,070円
2.4mg:130,350円
0.25mg:18,700〜18,920円/月
0.5mg:36,300〜36,520円/月
1mg:53,680〜53,900円/月
1.7mg:90,970〜91,190円/月
2.4mg:129,250〜129,470円/月

※料金はすべて税込・自由診療
※医師の判断により処方できない場合があります

DMMオンラインクリニックの基本情報

診察方法 ビデオ通話
診療時間 24時間対応
※年末年始を除く
診察料 0円
配送料 550円(税込)
配送スピード 最短当日到着
支払方法 ・クレジットカード
・DMMポイント
・PayPay
運営会社 合同会社DMM.com

※当日到着は東京都23区と大阪市24区です。別途追加費用が必要です。

クリニックフォア

クリニックフォアのおすすめポイント

  • 診療実績900万件以上※¹
  • クリニックで直接相談も可能
  • 内服薬と注射薬を取り扱い

クリニックフォアは、女性向け肥満症治療(メディカルダイエット)のオンライン診療に対応しており、実績が豊富なのが特徴です。

都内を中心に15院以上のクリニックを展開しているため、オンラインだけでは不安な方はクリニックで直接相談することも可能です。

GLP-1ダイエット薬は、リベルサス、マンジャロ、オゼンピックの3種類の取り扱いがあり、リベルサスとマンジャロはお得に始められるクーポンが用意されています。

GLP-1内服薬のリベルサスが初回3,500円OFF、1ヶ月あたり4,527円※²から
クーポンコード:RYBE3500

公式サイトでリベルサスの詳細を見る >

GIP/GLP-1注射薬のマンジャロが初回8,000円OFF、1ヶ月あたり19,115円※³から
クーポンコード:INJE8000

公式サイトでマンジャロの詳細を見る >

※¹ 2020年4月~2026年4月当クリニックのオンライン診療実績(お薬の発送実績込み。発送集約時は集約前の発送回数に転換して計算)
※²
リベルサス錠3mg6ヶ月定期の月割金額に「RYBE3500」を適用した金額。2ヶ月目以降8,027円。別途配送料550円
※³ マンジャロ皮下注2.5mgアテオス1ヶ月定期に「INJE8000」を適用した場合の金額。2回目以降は通常価格。別途配送料1,100円

クリニックフォアのGLP-1の料金

単月購入 定期・まとめ買い
リベルサスの料金 3mg:11,000円
7mg:22,000円
14mg:36,300円
3mg:8,027〜9,350円/月
7mg:15,942〜18,700円/月
14mg:25,579〜30,855円/月
マンジャロの料金 2.5mg:31,900円
5mg:58,300円
7.5mg:74,800円
10mg:93,500円
2.5mg:25,520〜27,115円/月
5mg:46,640〜49,555円/月
7.5mg:59,840〜63,580円/月
10mg:74,800〜79,475円/月
オゼンピックの料金
※1本(2mg)
1本:29,700円/本 2本:28,215円/本
3本:26,730円/本

※料金はすべて税込・自由診療

クリニックフォアの基本情報

診察方法 ビデオ通話・対面
診療時間 7:00〜24:00
※土日祝日をはじめ日によって異なる
診察料 0円
※薬の処方がない場合は1,650円(税込)
配送料 550円(税込)
※注射薬はクール便1,100円(税込)
配送スピード 最短当日発送
支払方法 ・クレジットカード
・Paidy
・Amazon Pay
・GMO後払い
・Jamm(銀行引き落とし)
運営会社 医療法人社団エムズ

イースト駅前クリニック

イースト駅前クリニックのおすすめポイント

  • オンラインと来院に対応
  • 最短当日配送&匿名発送
  • 継続しやすい安心価格

イースト駅前クリニックのメディカルダイエットは、オンライン診療と来院診療に対応しています。

GLP-1ダイエット薬は、リベルサス・マンジャロ・ウゴービの3種類を取り扱っています。なかでもリベルサス3mgは、2回目以降6,267円〜6,600円で継続できるため、費用を抑えてGLP-1ダイエットを始めたい方にも検討しやすいでしょう。

また、15,000円以上の購入で送料が無料になるため、マンジャロやウゴービを処方してもらう場合は送料の負担を抑えやすい点もメリットです。

公式サイトで詳細を見る >

イースト駅前クリニックのGLP-1の料金

単月購入 定期・まとめ買い
リベルサスの料金 3mg:6,600円
7mg:15,180円
14mg:28,050円
3mg:6,267〜6,400円/月
7mg:14,400〜14,720円/月
14mg:26,633〜27,200円/月
マンジャロの料金 2.5mg:19,200円
5mg:37,800円
7.5mg:68,200円
2.5mg:17,660〜18,240円/月
5mg:34,770〜35,910円/月
7.5mg:62,740〜64,790円/月
ウゴービの料金 0.25mg:19,200円
0.5mg:37,800円
1mg:72,040円
0.25mg:17,660〜18,240円/月
0.5mg:34,770〜35,910円/月
1mg:66,270〜68,430円/月

※料金はすべて税込・自由診療
※女性ダイエットのお薬は20歳以下、65歳以上の方には処方できません。

イースト駅前クリニックの基本情報

診察方法 ビデオ通話・対面
診療時間 月〜金:10:00〜14:30、15:30〜19:00
土日祝:10:00〜18:00
診察料 0円
配送料 クレジット:500円(税込)
代引き:1,000円(税込)
※15,000円以上で送料無料
配送スピード 最短当日発送
支払方法 ・クレジットカード
・代引き
運営会社 医療法人社団イースト会

デジタルクリニック

デジタルクリニックのおすすめポイント

  • ビデオ通話ではなく電話診療が中心
  • 内服薬・注射薬・漢方薬まで対応
  • 公式LINEでいつでも相談可能

デジタルクリニックは、肥満症治療(医療ダイエット)のオンライン診療に対応しているクリニックです。

診察は電話を中心に行われるため、ビデオ通話で顔を映すことに抵抗がある方でも相談しやすいでしょう。

GLP-1内服薬や注射薬のほか、医療用漢方薬などのプランも用意されており、体質や目的に合わせて治療を検討できます。

また、診察前後の不安や治療中の相談は公式LINEから24時間365日対応しています。

公式サイトで詳細を見る >

デジタルクリニックのGLP-1の料金

単月購入 定期・まとめ買い
リベルサスの料金 3mg:9,350円
7mg:18,700円
14mg:30,855円
3mg:7,948〜9,350円/月
7mg:15,895〜18,700円/月
14mg:26,227〜30,855円/月
マンジャロの料金 2.5mg:27,500円
5mg:54,780円
2.5mg:22,000〜27,500円/月
5mg:43,824〜54,780円/月
サクセンダの料金 22,253円/本 14,566〜20,230円/本
オゼンピックの料金
※1本(2mg)
26,125円/月 20,900〜26,125円/月

※料金はすべて税込・自由診療

デジタルクリニックの基本情報

診察方法 電話
診療時間 24時間対応
診察料 1,650円(税込)
※再診料0円
配送料 550円(税込)
※クール便は1,100円(税込)
配送スピード 最短当日発送
支払方法 ・クレジットカード
・PayPay
・コンビニ後払い
・代引き
運営会社 デジタルクリニックグループ(一般社団法人博愛会)

レバクリ

レバクリのおすすめポイント

  • スマホ1つでオンラインで完結
  • 午前8時から深夜2時まで診療
  • 診察から処方まで最短15分

レバクリは、スマホ1つで診察から処方まで完結できるオンライン診療のプラットフォームサービスです。

午前8時から深夜2時まで診療しているため、早朝や仕事終わりの時間帯にも受診しやすいのが特徴です。

診察から処方までは最短15分とスピーディーで、忙しい方でもスケジュールに合わせて利用しやすいでしょう。

GLP-1ダイエット薬は、リベルサス・マンジャロ・オゼンピックの3種類を取り扱っています。

公式サイトで詳細を見る >

レバクリのGLP-1の料金

単月購入 定期・まとめ買い
リベルサスの料金 3mg:11,440円
7mg:22,330円
14mg:36,630円
3mg:7,700〜9,013円/月
7mg:15,239〜16,691円/月
14mg:25,908〜26,468円/月
マンジャロの料金 2.5mg:32,450円
5mg:55,330円
7.5mg:75,350円
10mg:95,370円
2.5mg:27,000〜31,897円/月
5mg:54,216〜54,776円/月
7.5mg:74,242〜74,792円/月
10mg:94,263〜94,816円/月
オゼンピックの料金
※1本(2mg)
24,750円/本 24,328〜24,453円/本

※料金はすべて税込・自由診療
※レバクリはレバレジーズ株式会社が運営しているオンライン診療のプラットフォームサービスです。診察は提携先医療機関が行っています。

レバクリの基本情報

診察方法 ビデオ通話
診療時間 8:00〜26:00(深夜2:00)
診察料 0円
配送料 550円(税込)
配送スピード 最短当日発送
支払方法 ・クレジットカード
・分割払い
・代引き
運営会社 レバレジーズ株式会社

おうちでクリニック

おうちでクリニックのおすすめポイント

  • 予約から処方までオンラインで完結
  • ウェブアプリでスムーズな診察
  • 医師や専門スタッフがサポート

おうちでクリニックは、スマホやPCを使って、予約から診察、薬の処方までオンラインで完結できる診療サービスです。

ブラウザから利用できるインストール不要のウェブアプリで、手軽に診察を受けられます。

医師や薬剤師、看護師などの医療スタッフによるサポートも受けられるため、オンライン診療が初めての方でも利用しやすいでしょう。

公式サイトで詳細を見る >

おうちでクリニックのGLP-1の料金

単月購入 定期・まとめ買い
リベルサスの料金  – 3mg:9,530円
7mg:18,700円
14mg:30,855円

※料金はすべて税込・自由診療

おうちでクリニックの基本情報

診察方法 ビデオ通話
診療時間 月・火・木・金
11:00〜13:00 / 15:00〜18:00
診察料 1,650円(税込)
配送料 550円(税込)
配送スピード 最短当日発送
支払方法 ・クレジットカード
・スコア後払い
運営会社 Medvice株式会社

Actually,(アクチュアリー)

Actually,(アクチュアリー)のおすすめポイント

  • 4種類のGLP-1治療薬を取り扱い
  • 中身が分からない梱包で届く
  • LINEチャットで気軽に相談

Actually,(アクチュアリー)は、オンライン診療を提供するプラットフォームサービスです。

内服薬のリベルサスに加え、注射薬のマンジャロ・オゼンピック・サクセンダジェネリックを取り扱っています。

処方された薬は、中身が分からないように梱包して自宅へ届けられます。

診察後は、薬の副作用などの不安についてLINEチャットでカウンセラーに相談できるため、サポートを受けながら治療を続けたい方にも利用しやすいでしょう。

公式サイトで詳細を見る >

Actually,(アクチュアリー)のGLP-1の料金

単月購入 定期・まとめ買い
リベルサスの料金 3mg:8,750円
7mg:17,450円
14mg:29,450円
3mg:7,430〜7,930円/月
7mg:13,430〜15,930円/月
14mg:19,750〜25,750円/月
マンジャロの料金 2.5mg:16,730円
5mg:27,910円
7.5mg:42,980円
10mg:51,260円
2.5mg:9,980〜11,980円/月
5mg:18,680〜22,280円/月
7.5mg:26,700〜31,780円/月
10mg:34,480〜39,980円/月
サクセンダの料金
※ジェネリック
19,930円/本
オゼンピックの料金
※1本(2mg)
21,430円/本 19,340〜20,200円/本

※料金はすべて税込・自由診療
※Actually,は、オンライン診療を提供するプラットフォームサービスです。提携する医療機関・医師があなたに合った治療プランを提案・処方し、お薬をご自宅に配送します。

Actually,(アクチュアリー)の基本情報

診察方法 ビデオ通話
診療時間 9:00〜23:00
診察料 0円
※再診料1,500円
配送料 550円(税込)
配送スピード 最短翌日発送
支払方法 クレジットカード
運営会社 株式会社Actually

 

GLP-1ダイエットのクリニックを選ぶ3つのポイント

  • 希望する薬を取り扱っているか
  • 料金が相場より高すぎないか
  • 診療・サポート体制が整っているか

希望する薬を取り扱っているか

GLP-1ダイエットで使われる薬には、飲み薬のリベルサスや、注射薬のマンジャロ・オゼンピックなど複数の種類があります。

クリニックによって取り扱っている薬は異なり、内服薬のみを処方しているところもあれば、週1回タイプの注射薬や毎日打つ注射薬まで幅広く扱っているところもあります。

まずは、自分が希望する薬を処方してもらえるかを確認しましょう。治療を続けるなかで薬を変更する可能性もあるため、複数の薬に対応しているクリニックを選ぶと、体調や目的に合わせて相談しやすくなります。

DMMオンラインクリニック リベルサス・マンジャロ・ゼップバウンド・オゼンピック・ウゴービ
クリニックフォア リベルサス・マンジャロ・オゼンピック
イースト駅前クリニック リベルサス・マンジャロ・ウゴービ
デジタルクリニック リベルサス・マンジャロ・オゼンピック・サクセンダ
レバクリ リベルサス・マンジャロ・オゼンピック
おうちでクリニック リベルサス
Actually,(アクチュアリー) リベルサス・マンジャロ・オゼンピック・サクセンダ(ジェネリック)

料金が相場より高すぎないか

GLP-1ダイエットは自由診療のため、同じ薬でもクリニックによって料金に差があります。

相場を知らないまま契約すると、割高な価格で続けてしまうこともあるため、まずは薬ごとのおおよその相場を把握しておくことが大切です。

たとえば飲み薬のリベルサス3mgは、1ヶ月あたりおよそ6,267〜9,530円が目安です。

注射薬では、マンジャロ2.5mgは約10,000〜32,000円、マンジャロと同じ成分のゼップバウンド2.5mgは約15,000〜35,530円と幅があります。

気になるクリニックの料金がこの範囲から大きく外れて高い場合は、その理由や含まれるサービスを確認しておくと安心です。

診療・サポート体制が整っているか

GLP-1ダイエットは、薬を処方してもらって終わりではなく、体調の変化や副作用が出たときに相談できる体制があるかも重要です。

オンライン診療の場合は、診察後の相談方法や再診の受けやすさを確認しておきましょう。チャットやLINE、電話などで相談できるクリニックであれば、吐き気や胃の不快感などが出た場合も相談しやすくなります。

また、医師の判断によっては薬を処方できない場合や、対面診療が必要になる場合もあります。安全に治療を続けるためにも、診察体制やサポート内容を比較して選びましょう。

GLP-1の副作用・リスクと注意点

  • GLP-1ダイエットの主な副作用
  • GLP-1ダイエットで注意が必要な人
  • 国内承認状況と適応外使用について

GLP-1ダイエットの主な副作用

副作用の種類や頻度は薬剤によって異なりますが、吐き気、嘔吐、下痢、便秘、腹部不快感などの消化器症状がみられることがあります。

投与開始時や増量時に生じることがあり、多くは軽度で、体が薬に慣れるにつれて落ち着いていくとされますが、症状の経過には個人差があります。

消化器系 悪心(吐き気)、便秘、下痢、嘔吐、腹痛、食欲減退、消化不良
全身症状 頭痛、めまい、倦怠感
注射薬特有 注射部位の赤み・かゆみ・腫れ
まれに注意が必要 急性膵炎、胆のうの症状、低血糖(ほかの糖尿病薬との併用時など)

なお、持続する激しい腹痛や嘔吐など、急性膵炎が疑われる症状が現れた場合は、使用を中止して速やかに医療機関を受診してください。

GLP-1ダイエットで注意が必要な人

GLP-1ダイエットは誰でも気軽に始められるわけではなく、体質や持病、服用中の薬によっては使用できない場合や、慎重な判断が必要になる場合があります。

薬によって禁忌・注意事項は異なりますが、安全に治療を行うため、次に当てはまる方はとくに注意が必要です。

使用できない・原則避ける人 妊娠中・妊娠の可能性がある人/1型糖尿病の人/糖尿病性ケトアシドーシス・糖尿病性昏睡または前昏睡の人/薬の成分にアレルギーがある人
慎重な判断が必要な人 授乳中の人/膵炎・胆石症などの既往がある人/重い胃腸障害がある人/糖尿病の治療薬を使用中の人/高齢の人

自分が使用して問題ないかどうかは、自己判断せず、必ず診察時に持病や服用中の薬、体調を医師に伝えて確認してもらいましょう。

オンライン診療でも、問診でこうした情報をもとに医師が使用の可否を判断します。

国内承認状況と適応外使用について

GLP-1ダイエットで使われる薬は、日本国内での承認状況が薬によって異なります。

ウゴービやゼップバウンドは肥満症治療薬として承認されていますが、リベルサス・マンジャロ・オゼンピック・ビクトーザは、国内では2型糖尿病治療薬として承認されている薬です。

美容・痩身目的で使用する場合は、承認された効能・効果とは異なる「適応外使用」にあたります。

また、サクセンダのように国内未承認医薬品として扱われる薬を使用するケースもあります。

適応外使用や未承認医薬品による治療は自由診療となり、公的医療保険は適用されません。

さらに、未承認薬や適応外使用による治療では、万が一重い副作用が起きた場合でも、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる可能性が高いとされています。

GLP-1ダイエットを始める際は、薬の承認状況や副作用時の対応について医師に確認し、リスクを理解したうえで慎重に判断しましょう。

参考:厚生労働省

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【治療薬の注意事項】

<GLP-1 受容体作動薬(リベルサス・オゼンピック)>
・未承認医薬品等:リベルサス・オゼンピックは、2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。肥満治療目的での処方は国内で承認されていません。万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

・入手経路等:詳細は各クリニックにお問い合わせください。
・国内の承認医薬品等の有無:リベルサス・オゼンピックと同成分(セマグルチド)の注射製剤が、肥満症の治療薬として国内で承認されています。
・諸外国における安全性等に係る情報:アメリカ食品医薬品局(FDA)において2型糖尿病治療薬として承認されています。

<GIP/GLP-1受容体作動薬(ゼップバウンド)>
・未承認医薬品等:ゼップバウンドは、肥満症の治療薬として厚生労働省に承認されています。BMIや疾患などの適応条件(BMIが27kg/m²以上であり2つ以上の肥満に関連する健康障害を有する、または、BMIが35kg/m²以上など)を満たさない方は、適応外処方となるため、万が一重篤な副作用が出た場合も、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
・入手経路等:詳細は各クリニックにお問い合わせください。
・国内の承認医薬品等の有無:条件付きで肥満症の治療薬として国内で承認されています。
・諸外国における安全性等に係る情報:アメリカ食品医薬品局(FDA)において過体重や肥満の体重管理の薬剤として承認されています。

<GLP-1 受容体作動薬(ウゴービ)>
・未承認医薬品等:ウゴービは、肥満症治療薬として厚生労働省に承認されています。BMIや疾患などの適応条件(BMIが27kg/m²以上であり2つ以上の肥満に関連する健康障害を有する、または、BMIが35kg/m²以上など)を満たさない方は、適応外処方となるため、万が一重篤な副作用が出た場合も、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
・入手経路等:詳細は各クリニックにお問い合わせください。
・国内の承認医薬品等の有無:「ウゴービ」は肥満症の治療薬として国内で承認されています。
・諸外国における安全性等に係る情報:ウゴービは日本の厚生労働省とアメリカ食品医薬品局(FDA)で肥満症治療薬として承認されています。

<GLP-1 受容体作動薬(サクセンダ)>
・未承認医薬品等:サクセンダは国内で承認されていない医薬品です。万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
・入手経路等:詳細は各クリニックにお問い合わせください。
・国内の承認医薬品等の有無:サクセンダ(リラグルチド)と同成分であるビクトーザが、2型糖尿病の治療薬として厚生労働省で承認されています。
・諸外国における安全性等に係る情報:アメリカ食品医薬品局(FDA)で肥満症治療薬として承認されています。

<GIP/GLP-1受容体作動薬(マンジャロ)>
・未承認医薬品等:マンジャロは、2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。肥満治療目的での処方は国内で承認されていません。万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
・入手経路等:詳細は各クリニックにお問い合わせください。
・国内の承認医薬品等の有無:マンジャロと同成分(チルゼパチド)の注射製剤が肥満症の治療薬として国内で承認されています。
・諸外国における安全性等に係る情報:アメリカ食品医薬品局(FDA)において2型糖尿病治療薬として承認されています。

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